お知らせ

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平成25年度日本財団助成事業によりX線テレビ装置を整備しました

2013.09.30


 済生会川俣病院では、平成25年9月に日本財団の助成を受け、東芝メディカルシステムズ(株)社の多目的デジタル
X線TV装置「DREX-UI80/02」を導入いたしました。今までよりも患者様のご負担が少なく、透視検査を受けることが
できます!


 




 
【短時間で質の高い検査を実現】
◆従来の装置と比べCアーム型装置は、高速でフレキシブルな視野と広い可動域を特徴とし、消化管や整形外科における
 透視検査、内視鏡や超音波を併用した検査など様々な検査に対応します。
◆消化管の検査では、Cアームの動きによって特に高齢者や立位の保てない患者さんは自身の動きが少ないことで負担が
 軽減し、検査時間も短縮されます。
◆最新技術の導入によりさらに的確な診断が行えます。